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斬死刃留(仮)に関して

INFORMATION
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明日の10月2日、斬死刃留の発売となります~。
ようやく、皆様のお手元にソフトをお届けすることができます(^-^) 少しでも楽しんでプレイしていただければ幸いです。

せっかくですので、個人的に発売記念イラストなど描いてみました~。

zan001_s.jpg

大きい画像はピクシブの方にアップしてありますので、よろしければそちらを閲覧していただけると嬉しいです♪なんか、一段落してしまうと嬉しいような寂しいような(笑)。まあ、次の構想も練らなくてはいけないのですが。
先日の記事でもお知らせしましたが、「斬死刃留」をいよいよ公式サイトにて公開することが決定いたしました。
公式サイトの発足は今週金曜日、9月26日22時を予定しております。
サイトのアドレスはこちらのブログにてお知らせいたします。
長らくお待たせしてしまい大変申し訳ありませんでした。



またまたSAIの練習を。
背景などを着彩するのに使いたくて購入したのですが、なかなか使い勝手がよくて重宝しています♪
ただ、腕が未熟なせいか全体的に色が薄くなる傾向が(汗)。今回のかのんも、最終的にフォトショップで調整しました。
かのん002
かのんと言えば、以前にブログで記事にしたかのん関連の原画仕事とは、assault様の同人ソフトのことでした。サンプルがassault様のサイトで公開されております~今年の冬コミ発売予定だそうですので、どうぞよろしくお願いいたします♪

拍手レスです。
>サイトの公開を楽しみと書いてくださった方
お待たせいたしました。いよいよ公開となります。これからは色々と情報をお送りできるように頑張りたいと思います♪
>たこす様
リースとアンジェラに嬉しい感想ありがとう! いいよね、聖剣伝説! 再プレイしたら今更ながら熱が蘇ってしまいました(笑)。
>キリン娘とは?
キリン装備はモンスターハンターと言うゲームの中のものですよ~♪
>シャルロットも…とコメントくださった方
勿論、仕事の合間に描いていますよ(笑)。暇を見て色をつけたらアップいたします~。
>斬死刃留のタイトルについてコメントくださった方
かっこいいとのコメント、ありがとうございます♪ 中身もかっこよく仕上がるよう鋭意製作中です♪
大変長らくお待たせしてしまいましたが、今月中に商業ゲームブランドの公式サイトを公表する予定です。サイトデザインなどでちょっとどたばたしていますが、目処は立ってまいりました。
製作発表をしてから間が空いてしまったのですが(汗)、その分、色々とやりたいことを詰め込んで行こうと思います♪
公式サイト公開の際には、またこのブログでもお知らせいたしますね。

公式が立ち上がったら、以降はこのブログは同人などの情報をメインにしていこうかと思います。
再ブームが熱く来てしまったゲームもありますので(笑)。
                             ↓
アンジェラSD001
ペイントツールSAIを導入してみたので、試しに使ってみました~。
懐かしいコピック塗りの感触が出てちょっと楽しいです。ちょこちょこ使ってみようかな♪
主線もSAIでペン入れしたのですが、綺麗に線が引けるので驚きでした(^-^)

以下、拍手レスです。

>キリン娘に感想を下さった方、どうもありがとうございます♪ 
キリン装備はエロ可愛くて良いですよね~~♪ プライベート装備も好きなのですが(笑)。

>銀の星亭を検索してくださった方
はい、こっそりリニューアルしてました……というか、簡略化ですね(笑)。
サークル活動は細々ゲームの二次創作でやろうかなぁ~~などと考えております。
こんなシーンもありますよ、ってことで(笑)。

鏡子戦闘

Hシーン以外にも色々と詰め込んでいきたいなぁと思います。
衣装差分などにもちょっと力を入れて立ち絵を制作中です。

>拍手レス
いつも感想等をありがとうございます♪ イメージラフに対してや、同人誌への感想など励みにさせていただいております。
今回は志乃のイメージラフなどを。
志乃


公式サイトの発表まではまだ時間がかかりそうなので、ここでこのようなイメージラフなどを少しずつアップしていく予定です。
今回の「斬死刃留(仮)」では、陵辱シーンの方向性を、お好みに合わせて選択できる形式にしようと思っています。以前、同人ソフトでも使用していた「ラプラスビジョンシステム」と同じようなものですね。


いつもたくさんの拍手をありがとうございます♪
ゲームに関してのお声や、イラストに関しての感想など、どれも励みにさせていただいております。同じように懐かしのゲームに再燃されている方もいらっしゃって、ちょっと嬉しかったです(笑)。
斬死刃留のキャラクターより、鏡子です。
こちらは冬コミで出した設定本から、あまり印象が変わらないかと思います。
色々と物語の中で動いて活躍してくれる予定です(笑)。
Design_04.jpg

拍手にて応援メッセージをいつもありがとうございます♪
「Dystopia」の中でちょこっと描いたかのんに色々とメッセージが届いて嬉しいですねぇ。
初めてゲームでデザインした子なので、思い入れもひとしおです♪
かのんは、今ちょっと某所で描いていたり……こちらも時期が来ればお伝えできるかと。
八重、クロウに続く新しいキャラのデザイン画をアップしました。
Design_03.jpg
詳細設定などは、公式サイトがオープンするまでもうしばらくお待ち下さい。
メイド服のフリフリはやはり描いていて楽しいものです♪
彼女は戦うメイドさん……になるのでしょうか(笑)。



話題は変わりますが、「Dystopia」が虎の穴様でも販売が開始となりました。
http://www.toranoana.jp/mailorder/cot/pagekit/0000/01/55/0000015519/index.html

どうぞよろしくお願いいたします。
この「Dystopia」に関しても、拍手にてたくさんの感想をいただきました。どうもありがとうございます♪
今回は、ゲームのイメージイラストのようなものを用意してみました。
告知イラスト_s

クリックで全身の入った大き目の画像に飛びます。
斬死刃留はこんなHシーンがメインのゲームです(笑)。


たくさんの拍手をありがとうございました。
皆様の励ましの言葉を糧に製作を進めております♪ 
早く、情報を公開できるように頑張りたいと思います。
キャラクターの設定やビジュアルを変更したりしています♪
冬コミで発表した設定と大幅に変わるキャラ、ほとんど変化がないキャラなど様々です。
八重制服001
制服案など~♪ 服装のバリエーションは増やしたいと考えております♪

八重壁紙001
キャラクターの一人「瑞白八重」で壁紙サイズでキャラクターイメージとなる画像を用意してみました。こちらは持ち帰り自由です。

PCゲーム企画「斬死刃留(仮)」に関しての、その後の経過をお知らせいたします。

5月18日の段階で、要アラタ氏とは電話にて連絡が取れました。
電話にて話し合った結果、現在の要アラタ氏の心身の状況ではこのまま原画担当を引き受けることは難しいとのことで双方の意見が合致いたしました。この辺りの事情説明は要アラタ氏のサイトにて公表されております。
このPCゲーム企画「斬死刃留(仮)」に関しましては、私こと田宮秋人がそのまま原画作業を引き継ぎ、企画そのものはキャラクターデザイン等も含め再度見直しをすることとなります。
「斬死刃留(仮)」に関しましては、昨年末のコミックマーケットで要氏のサークル名義にてキャラクター等を発表しておりました。この設定等は多々変更となると思いますが、要氏がデザインされましたキャラクターは私も気に入っておりますので、そちらを基に再構築したいと考え作業を進めております。
Design_01.jpgDesign_02.jpg


要アラタ氏の可愛らしい絵柄に惹かれてこの企画を進めていただけに、このような展開となり残念に思います。ですが、今はゆっくりと静養されまた魅力的な絵を描かれることを切に願っております。

関係者様各位、お待ちいただいていたユーザーの皆様には深くお詫び申し上げると共に、今後は「斬死刃留(仮)」のクオリティを上げ、企画の完成を目指し作業に邁進して行きたいと考えております。
(2008-05-19 の記事より)
 私、田宮秋人が企画開発を進めておりました斬死刃留(仮)に関して残念なお知らせをしなくてはいけなくなりました。

 本企画に原画作業を受け持って頂いておりました、
要アラタ氏が自らの意思で原画家を降板を希望されました。
 五月頭に、原画に対する修正要望と原画家のページに掲載していただきたかった書き下ろしCGの原画(着彩は当方グラフィッカーで行うと伝えました)をお願いしました。
当方としましては原画家さん個人の宣伝と共に当企画の宣伝も兼ねての提案でした。
 ですが、書き下ろしCGの掲載に関して、これを行うことが出来無いとのお返事でした。現状の開発期間が長くなっていることもあり、この企画に対するモチベーションが低下しているのではないかと危惧いたしまして、腹を割ってその点を確認しようと、やる気の有無をメールでお聞きしました。
この時点で、もしやる気が減少していらっしゃるのであれば、降板は可能だとお伝えしました。その際こちらからは是非、要アラタ氏の原画で本企画”斬死刃留”を完成させたいと明記いたしました。

 ところが、要アラタ氏からは以下のようなメールが返って参りました。メール本文からの一部抜粋を記載いたします。

(メールを頂くまでは、本気で最後まで作業に関わりゲームを完成させられるものと思っておりましたし、そのつもりで作業をしていました。
ですが、頑張った上の作業でお力になるどころか、逆にご迷惑をお掛けしていたという状態ということで申し訳なさでいっぱいです。
本当にひどい作業をしてしまっていたようで、それに気付かず申し訳ありません。
今回、これ以上続けても私のせいで足を引っ張ってしまうだけということを思い知りました。
自分の未熟さが痛いほどわかったので、しばらく原画作業などから離れるつもりです。

何も出来ないまま企画から離れるのは本当に辛いですが、それ以上にご迷惑をお掛けしたくありませんので、ご提案頂いたように企画を降りる方向で考えております。)

 正直、このメールを頂きこちらは驚愕いたしました。
降板を強いておりませんし、最後までやる気があると書かれているにも関わらず、自ら降板を希望されると言う意図に矛盾を感じました。
 再度、こちらは要アラタ氏の原画で作業を続けたいと希望したのですが、途中から一切の連絡が取れなくなりました。意思の確認をしたくメールを送りましたところ、何故か、要アラタ氏では無く成年漫画家のひょころー氏から2008年5月14日の段階でメールが届きました。要アラタ氏が精神的に錯乱しており、これ以上仕事が出来ないとの内容でした。以下はメール本文からの一部抜粋です。
(今の状態で続けられるとはとても思えません。
このまま続けたらどんな自傷行為をするかわかりません。

もし可能でしたらこのまま●●を降板させてやって下さい。
もしくはまたいつになるか解りませんが本人が元気に仕事をできる様になるまで休止させて下さい。)
*●●の部分は御本名ですので伏せさせていただきます。


 この時点で私の方も困り果ててしまいました。
「降板させてください」と第三者から希望されましても、それを簡単に受理することは正直できません。シナリオライター、要アラタ氏の原画を使用しCGを塗っていただくグラフィッカー、販売元など各方面に対する影響は多大なものになると思われます。

 そこで、第三者のひょころー氏ではなく要アラタ氏本人の意思確認を希望しているのですが、電話には直接ご本人は出ていただけず、最終的に原画家をどうするか決めかねている状態です。この件に関しまして展開があり次第、詳細は随時お知らせしたいと思います。

 私としてはこのような形となってしまい大変遺憾に思っております。企画自体は何としても存続の方向で持って行きたいと考えております。こちらに関しても当ブログにて随時お知らせしていく予定です。関係者並びに楽しみにしていただいていたユーザーの皆様に深くお詫び申し上げます。

原画をお願いした要アラタ氏のサイトはこちらです。
HP:電動子供
(2008-05-16 の記事より)

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